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【公開】学習設計記録 第7回|答案から見えた課題と、その後の修正行動
当塾にて実施している「学習設計記録」シリーズの第7回を公開いたしました。
本シリーズでは、実際の高校受験生の学習記録をもとに、
・学習の問題点
・設計修正
・改善過程
・最難関校基準との差
を、毎週分析・公開しております。
第7回のテーマ
今回の記事では、実際の高校受験生の学習記録と確認テストをもとに、
・学習時間と答案品質の関係
・確認テストによって見えた課題
・課題発見後の学習行動の変化
・英語・数学・国語それぞれの改善ポイント
・今後の学習設計
について整理しております。
受験勉強において重要なのは、単に学習時間を確保することではありません。
本当に重要なのは、
「学習した内容を、本番の答案で再現できるか」
という点です。
今回の記事では、
学習量は十分に確保されているにもかかわらず、答案としては課題が残っていた事例と、その課題に対してどのような修正を行ったのかを詳しくまとめています。
特に、
「勉強したつもり」
「分かったつもり」
から、
「実際に再現できる状態」
へ移行するために必要な考え方について触れております。
受験生の方はもちろん、小学生・中学生・高校生を問わず、学習に取り組む全てのご家庭にご覧いただきたい内容となっております。
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引き続き、Educatioでは
学習量ではなく、
「設計」と「再現性」を重視しています。
ご興味のある方は、ぜひご一読ください。
なお、当塾の学習設計の考え方については、以下のページでもご紹介しております。
(リンク)
Educatioブログでは、教育や学習設計に関する内容を継続的に発信しています。
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